兵庫県の注文住宅建築設計事務所 松尾設計室のブログ

「健康で快適な省エネ住宅を経済的に実現する」設計事務所です。
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車での長旅用便利グッズ

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車での長旅用便利グッズ
昨日のプリウスでの日帰り往復1400kmという超ハード旅行をちょっと
緩和してくれた便利グッズを紹介したいと思います。

まずはコンセントです。
ノートパソコンを使いたかったのですが、一般的なシガーソケット用の
商品はノートパソコンの容量に対応できないものがほとんどです。
そこで見つけたのが100Wまでいけるセイワ マイコンインバーター100S+12V D192
という商品です。非常に便利ですがアマゾンで2800円程度と手軽でもあります。

次にありきたりですが、アイフォンのデジタル接続に対応できる
カーステレオです。車で長距離移動になると、CDも聞きつくしが
ちですし、FMも入らないところが多かったり、そもそも気に入らない
番組しかない場合も多いです。そこでせっかくもっているアイフォンに
入っている音楽をきれいに聞ければ、相当な時間でも繰り返すことなく
聞き続けることができます。

ただ、これもひとつポイントがあります。それは安い機種でも構わないので
デジタルデータのままアイフォンのデータが取り出せる機種であることです。
これで本当にきれいな音でアイフォンに入っている音楽を聴くことができます。

ということで、ちょっとしたことですが、大分活躍してくれたグッズ2つを
紹介してみました。

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神戸⇔茨城県 車で日帰り22時間の超ハードな見学旅行

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神戸⇔茨城県 車で日帰り22時間の超ハードな見学旅行

昨日は朝6時に集合し、今瀧高宮と共に、茨城パッシブハウスの見学のため
出発しました。愛車のプリウスで・・・。

途中名神高速の竜王インターにてエコ村のIさんを拾いました。ここまで
でおよそ1.5時間150km。

そこから延々と走る走る・・・。何度も休憩を入れながらドライバーも交代
しながらいきました。台風と同時に東に進んでいく感じでしたが、たいして
強い雨でもなかったので助かりました。

東京近辺までは本当に順調にいきました。しかし、やはり首都高速で
渋滞にはまってしまい、そこでおおよそ1.5時間ほど無駄にしました。

ということで茨城県石岡市に到着したのは15:30ごろ。9時間半も
かかってしまいました。しかしながら、私は思いのほか全く疲れませんでした。

ここで森みわさんの設計した茨城パッシブハウスを見学させていただきました。
非常に丁寧な気密施工、国産最高レベルのサッシ、全く新しい換気、冷暖房
システムなど非常に勉強になりました。

それが、終わると50kmほど南にある茨城県守谷市というところに向かいました。
ドイツからクレイパネル、クレイペイントを扱っている会社の社長さん宅にて
実際に施工されている実物を見学させてもらうためでした。18時ごろ伺うと
なんと、我々4人分の夕食が用意されており、見学だけでなく、食事まで頂く
ことになりました。非常においしい食事を頂いて、4人とも元気を取り戻しました。

実際に施工している所を触らせていただいて驚いたのが、その蓄熱性の大きさ
です。そうたいした厚さではないのですが、触ったときの温度が明らかに冷たい
のです。その部屋を暖房していないからなんですが、これは要するに熱伝導率
が高いことを表します。そして必ずしもイコールではないにせよ蓄熱性もかなり
高いであろうことが、データで示される以上に体感することができました。一つの
建材を見るという意味では久しぶりに驚かされました。

そして、最終スケジュール。完全に私用ですが、守谷市から50kmほど南下したと
ころに、私の小学生時代からの親友であるN君がの3人目の子供の出産及び、家を
新築したので見に行ってきました。

ミサワホームの蔵という住宅だったんですが、初めて見ることができ、私用でも
ありますが、めったに見ることのないメーカーの一般レベルの住宅の仕様や空間も
見ることができたので、そういう意味でも良かったです。

そしていよいよ帰路です。とき既に9:30分、ここまでは本当に私個人的には
不思議なくらい疲れていませんでした。ところが、やはりここまででした。
長時間の同姿勢が背中にひびいてきました。座っていると背中が痛いのです。
とはいえ、帰らなければなりません。皆でまた交代しながら、まずは竜王
まで走りました。たぶん2:30くらいだったでしょうか。そして最後に神戸についた
のは4:30くらいでした。こうして出発から延べ22時間にわたる旅が終わりました。

過密ではありましたが、非常に中身の濃い旅行ができて良かったです。
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姫路高等技術専門学院で講演しました。

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姫路高等技術専門学院で講演しました。
今日は昼一から姫路高等技術専門学院にて講演させていただきました。
工務店の方、設計事務所の方が対象ですが、学生さんもいらっしゃったので
総勢40名くらいを相手に約90分話をさせていただきました。

結構長めに時間をいただいたのでその分、広範囲にわたって説明ができました。
基本的なことばかりですが、これを機に自社の省エネ水準を上げてくださる
人が一人でもたくさんでてくればと思います。

それが終わると同じく姫路のN邸の現場確認。そしてS邸リフォームの現場確認
に行きました。姫路づくしの1日でした。

明日は、車で茨城県まで往復します。なかなか大変な1日になりそうですが、
楽しみでもあります。また次のブログにて紹介したいと思っています。
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東京の船井総研さんにてセミナーを行います。

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東京の船井総研さんにてセミナーを行います。
紹介するのが遅れましたが、今まで「某シンクタンク」という言い方をしていたのは
船井総合研究所のことです。会長の船井幸雄先生は「日本一の経営コンサル」と昔から
超有名であることは説明するまでもありません。

このたび、船井総研さんのコンサルを受けておられる東京の某工務店の社長さんが
私のことを紹介して下さったことをきっかけに全国の工務店を対象にセミナーを開く
ことになりました。

船井総研の本体のホームページと住宅不動産部門のホームページの両方で
紹介されています。

本体
http://www.funaisoken.co.jp/site/seminar/semina_1287669327_1.html

住宅不動産部門
http://www.fhrc.jp/seminar/310434/310434.html?ad101027

私のセミナーは横においておくとしても、もうひと方講演されるのは近畿大学の
岩前教授です。今、断熱性と様々な疾患との相関関係を調査した論文で建築、住宅
業界に旋風を巻き起こしておられる教授です。私自信、日本の熱環境の教授の中で
非常に尊敬している先生の一人です。

一般向けのセミナーではないのですが、これからの省エネ、断熱に関する知っておく
べき情報をできるだけ分かりやすく、たくさん公開出来ればと思っております。

興味のある同業他社の方は是非ともご参加いただき、日本の住宅の省エネ水準と
断熱性の底上げに少しでも貢献できればと考えております。

また、そのセミナーのあと、後日更なる展開も考えております。1日で概要を
知っていただき、その次は時間をかけてじっくりと技術を習得していく。
そのような流れになっていくと思います。そのあたりはまた決まり次第公開
していきますので今しばらくお待ちください。




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守口にて測量立ち会いと打合

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守口にて測量立ち会いと打合

今日は大阪の守口市のS邸の測量立ち会い、及び打合を行いました。
守口での物件は初めてですが、敷地が非常に狭い上に、密集の具合が非常に
きつい条件です。その上、大阪特有の敷地境界がはっきりしていないという
状態です。そこで測量士に入ってもらって正確に測量を行うのに、指示を
出すために施主様ともども立ち会ったわけです。

それはすぐに終わったんですが、次は引き続き打合です。27坪と小さい建物
ですが、サーフィン、スノボ、キャンプと趣味が多い御夫婦なのでそういった
アウトドア用品が大量にあります。これらをどこにどのように収納するかが
設計の腕の見せ所になる建物です。

これまた今までに全くなかった形状の建物になります。今から非常に楽しみ
な住宅です。
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ヨーロッパ的合理的思考?

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ヨーロッパ的合理的思考?
今日は朝9:30から4時間ちょっとという長時間の打合を行いました。
この家もQ値1、C値に至っては0.1をも目指すという超高性能な住宅です。

昼からは高宮はK邸の気密測定、今瀧は別のK邸の断熱施工の検査と
出回っていたので皆バラバラの1日でした。

今日は昨日のヨークさんとの打合で気付いたヨーロッパ的思考
なのか?もしくはドイツ的思考なのか?はたまたヨークさん的
思考なのか分かりませんが、私が非常に好きなタイプの合理的
思考をされるのでそれについて書いてみたいと思います。

昨日の打合の中で、窓の断熱性、屋根や壁の断熱性、太陽光発電
といった省エネ対策をそれぞれどの程度やるかという打合をしていた
ときの話です。

それぞれの項目について程度と効果の相関グラフが用意されています。
X軸が各項目(断熱等の程度)を表し、Y軸がその省エネ貢献度
を示すというものです。

太陽光発電はY=Xというような正比例のグラフです。

ところが、その他のほとんどの項目はX=Y2乗(これであってます)
要するに最初のうちはパフォーマンスがものすごくアップするけれども
ある一定水準を超えると効果が見えにくくなるというようなグラフに
なっていました。そしてその曲線に太陽光発電と同じ傾きとなる位置に
接線を引きます。その上でその交わる点を「最も効率の良いポイント」と
いう言い方をします。

この考え方は投資の世界で分散投資を行う時に最も効率の良い分散比率を
決定するときの考え方と全く同じです。

省エネを目指すにも快適性の向上を目指すにもいろいろな手段があります。
しかし、どの項目をどの程度やるのが最もコストパフォーマンスが優れるのか
が分からなければ本当に効率の良い設計はできません。日本ではこういう
考え方がほとんどなされないように思います。

パッシブハウスの考え方もそうですが、断熱、給湯、冷房、気密等々
全ての項目を入力した結果その家の消費エネルギーが算出され、その
規制値も決められています。

それに対して日本では各要素の基準はそれなりにあっても、最終結果に
対する基準はありません。ということで「○○という項目を非常に頑張っている
から省エネ住宅だ」と自称しながらも「△△という項目は実は大量の
エネルギーを使っている。しかも○○で節約したエネルギー分より
大きい」となった場合、結局その家は全く省エネではありません。
しかし、総量的な基準がないが故にそれが野放しになっています。

総合的に考える。もしくは優先順位をつけて大きいことはきちんと押さえる。
または大きいことから優先的に実行していくといったことは、欧米人が
得意で日本人は苦手な分野のように思います。

これは私の思い込でしょうか?



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またまたヨーク博士が来社して下さいました。

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またまたヨーク博士が来社して下さいました。

今日は、スイス連邦工科大学のヨーク博士がエコ村I邸の打合で
施主のIさん、さらには同じく大学におられる日本人女性Nさんも
一緒に来られました。

I邸は日本で初めてスイスの省エネ基準であるミネルギー基準を
満たす家となります。日本の省エネ基準よりはるかに厳しい基準です。
しかも、日本の気候風土を研究しつくした結果生まれた壁と屋根の
断面構成となっています。

日本の大学の熱環境の研究室にいた私がいうのもなんですが、
ヨーロッパの大学の熱環境の研究室の方がはるかに実務的
かつ進んでいると言わざるを得ないと感じています。

日本に住んだこともないヨーク博士ですが少なくともデータ的には
日本の気候を知り尽くしており、夏蒸し暑く、冬乾燥するという
特殊かつ難しい条件をクリアすべく、様々なシミュレーションを
行ってくれています。こんな贅沢な知識と経験を積める仕事がで
きることを誇りに思います。
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W型斜め配置の家

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W型斜め配置の家
今日は朝から姫路N邸の電気打合を行いました。この家、
以前にも紹介しましたが道路から奥に細長いのですが、
その方位が南西から北東へと細長く、正面がほぼ完全な
南西向きです。

この土地に素直に家を建ててしまうと夏、非常に暑い家と
なってしまいます。そこで考えたのが、いつもよくやる
敷地に対して斜めに配置するという方法ですが、細長い
敷地であるが故に単純に斜めに向けることはできません。

そこで考えたのがW型の建物形状です。言葉だけでは
理解できないと思いますが、まず他では見られない形状です。
見学会で公開できるかもしれませんので、興味のある方は
楽しみにしておいてください。
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窓の防犯装置が届きました。

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窓の防犯装置が届きました。

今日は私が打合2件、高宮が1件の計3軒分の打合を行いました。
相変わらず多忙です。

今日は夕方に前から頼んでいた窓に取り付けるタイプの防犯装置(アラーム)が
届きました。

ELPA 薄型スリムアラーム 衝撃&開放検知タイプ パールホワイト ASA-W13(PW)
という商品です。メーカーのホームページは下記になります。

http://www.elpa.co.jp/product/cr03/elpa143.html


窓の防犯アラームは各社から多数出ています。ざっと調べても数十の商品が
あると思います。その中でこれが最も優れているという結論に達したので
この商品を買いました。今後、超高断熱の輸入サッシを使っていくにあたり
1階サッシに防犯ガラスを入れることが難しいための代替措置です。

この商品が優れているのはサッシを開けようとすると反応するセンサーと
ガラスを割るときの衝撃のダブルでセンサーが働くという点です。
それぞれの機能のみのセンサーはたくさんあるのですが、両方兼ね備えた
センサーは他にはありません。また、1個の価格が最安と思われる
アマゾンで1488円というのも魅力です。

http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000WMFHI6/ref=oss_product

1階の窓が10箇所あったとして
全てに付けても15000円でお釣りが来ます。

早速取りつけて実験してみましたが、結構大きな音が鳴ります。また、実際に割れる衝撃にしか
反応しないようで、多少手でサッシをどんどんしても誤作動することはありません。
なかなかのすぐれものです。






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自立循環型住宅蒸暑地版の講習を受けて来ました。

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自立循環型住宅蒸暑地版の講習を受けて来ました。

かなり前から待ちに待っていた自立循環型住宅の蒸暑地版の講習を受けて来ました。
主にⅤ地域(鹿児島等)とⅥ地域(沖縄)を対象にしてあるだけあって

我々の住むⅣ地域版とはかなり内容の異なるものでした。

半分位は前のバージョンと内容が同じですが、もう半分は今までの内容が
変更、改良がなされていたり、もしくは全くなかった項目が増えたりしていて
ページ数もかなり増えていました。

本当にいろいろ新たな発見がありましたが、執筆に携わった先生が二人も
来られていたので直接いろいろ聞けたことが何よりの成果でした。

また、40名ちょっとくらいの受講者だったかと思いますが、私が以前パッシブ
ハウスジャパンの講習で講師をしたときの受講者の方も数名来られていました。

今回の講習で非常に参考になったのは大まかには下記の項目です。

・区域建蔽率(通風の程度を測るための周囲の空き具合の指標)
・M値(隣戸の影響を加味した夏期日射取得係数)
・推奨蓄熱量120kj/㎡が170kj/㎡に増加
・涼しさに必要な換気回数の定量的な推奨値の表示とそれに必要な窓の大きさの表示
・庇の出幅だけでない横幅の定量的影響
・屋根の反射率による日射浸入率の相違
・遮熱に対する日射反射率と長波放射率の詳細なデータ
・エアコンの実効COPに関する詳細なデータ
・全館暖房時のMRTとOT
・エアコン使用時の断熱レベル別温度分布
・太陽熱温水に関する詳細比較データ
・太陽光発電に関する詳細データ
・家電の詳細なエネルギー使用量

これらの項目は今までの資料にはなく、かつ実践に生かせる上、非常に
興味深いものでした。

朝、10時から夕方5時までの長丁場でしたが、持ち込んでいたⅣ地域版と
比較しながら、自分で理解できるまで計算等を繰り返したりしていると
あっという間に時間が過ぎてしまいました。

しかし、わざわざ2日つぶして行った甲斐は十分にありました。
次は鹿児島です。それが終わると次はいつ行うかまだ分からないようです。
興味のある方は是非参加してみてください。



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