兵庫県の注文住宅建築設計事務所 松尾設計室のブログ

「健康で快適な省エネ住宅を経済的に実現する」設計事務所です。
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高宮君に暖簾分け

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高宮君に暖簾分け

今現在関係しているお客様にはお伝えしていましたが、
当社の左腕として頑張ってきた、高宮が独立します。

独立といっても今までどおりうちの仕事をやってもらいますし
打合せにも参加します。当面の間は給与形態が変わるだけの
感じです。

うちに来る前は半年間スペインで建築行脚を行い、十分に
英気を養ってから来たわけですが、そこから今までの5年間は
まさに怒涛の5年だったように思います。急激な仕事量の増加を
忙しい中で文句ひとつ言わずにこなしてくれました。

今瀧、高宮の両腕を軸に本当に頑張ってくれました。
木造住宅に関する知識、熱環境に関する知識はほとんど
ない状態で入社してきましたが、それらもきっちりと身につけました。

経営に関してはまさにこれから全てが勉強ですが、
頑張って大きく羽ばたいてもらいたいと思います。


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大阪燃費ナビミーティングを行いました。

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大阪燃費ナビミーティングを行いました。

2月のパッシブハウスジャパンの東京総会以来ですが燃費ナビの普及に関する中心メンバーが
大阪に集まって打ち上げ兼ミーティングを行いました。

参加者は森みわさん、同じく森さんのところの勝浦さん、滋賀の夏見工務店さん
住宅みちしるべの太田さんでした。

建もの燃費ナビの専用サイトも立ち上がり、
http://tatemono-nenpi.com/

建築知識4月号にて体験版もついたことで、途中経過報告と今後の
展望について話をしました。みんな非常に熱い思いがあるので
「三人よれば文殊の知恵」的にどんどん新しいアイデアが出てきて
あっという間に時間が過ぎてしまいました。

今から2ヶ月くらいの間にまた新たにいろいろとアクションを起こしたいと
思っています。乞うご期待!
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商品を開発している人と話をすると得ることが多い。

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商品を開発している人と話をすると得ることが多い。

先日のドイツ旅行ではサッシメーカーの方々といろいろ情報交換することが
できたのですが、そのおかげでシャッターの断熱効果向上のはなしを知ることが
できました。

さらには、引き違い戸には全ての引き違い戸に必ず気密層の内側に水抜き
穴がある構造となっており、気密的には望ましくないということも知りました。
要するに特定の商品だけが極端に気密性が悪いわけではないということです。

私は今現在南面しか引き違いは使いませんが、これもどこかの時点で
なんらかの改善を検討しなければならないように思います。

また、日本において、サッシの取替えが効かない半外付けが一般的になった
理由なども知ることができました。

それとは別に今、大手建材メーカーさんから現実的なコストで実現できる
蓄熱建材に関する相談を受けています。私もこれはぜひ欲しいと思って
いたので出来る限りの協力はするつもりです。

木造住宅でコストの割に見合う蓄熱効果をもった建材は今のところありません。
これが実現できると私のブログを読んでいる同業者さんなんかはすぐに飛びつく
んではないかと思います。

いずれにしても、商品を開発している人と話をすることは非常に得るものが
多いです。


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シャッターを閉めているときは、かなりU値が向上するそうです。

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シャッターを閉めているときは、かなりU値が向上するそうです。

ドイツ旅行中に超大手サッシメーカーのエンジニアの方とご一緒している中で
非常に興味深いはなしを聞きました。

それがシャッターによる熱貫流率の劇的向上です。

普通シャッターといえば、スチールもしくはアルミでできています。
気密性もたいしたことはないので、私の思い込みで「せいぜい
風がふいているときに外側表面熱伝達率がましになる程度」
と思っていました。

ところが、彼らが言うには全く違うそうです。
空気層ができることにより、閉めているときはU値が2.3程度のサッシの
場合1.5とか1.6くらいまで向上するとのこと!
しかもシャッターだけならいざしらず、網戸ですら、ないよりはあったほうが
熱貫流率は向上するとのこと。表面の空気が動きにくくなるということは
そこまでに効果があるのかと思い知らされました。

彼らもそれをカタログ等に書きたいらしいのですが、閉めない人もいるし、
閉めるとしても夜だけということで、熱貫流率の向上分は役所から表示を
認められないそうです。

そこで提案しました。カタログに豆知識として書くだけでも効果はあると思いますよ
と・・・。知っている人は知っていたのかもしれませんが、これほど大きな話を
全く知らなかったというのは、不覚でした・・・。

ということで、皆さん、日が落ちたら早めにシャッターは閉めましょう!

ところで、このブログを読んでいる皆さんはこの事実を知ってましたでしょうか?
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国産サッシの最高水準はドイツのサッシの最低水準の半分以下?

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国産サッシの最高水準はドイツのサッシの最低水準の半分以下?
つい最近お伝えしたように、ドイツでは2012年、もしくは2013年に窓のU値(熱貫流率)の最低
基準が1.0以下となります。これがどの程度の性能かというと、私どもが一般的によく使っている
樹脂サッシでダブルLow-Eのアルゴンガス入りトリプルガラスのサッシ(U値1.2程度)でも
不可となるということになります。

ではどんなサッシなのか?まずトリプルが多いのですが、トリプルでもひとつの空気層はたいてい
12mm以上、先程紹介した1.2のサッシは6mm程度です。その上、樹脂枠の断面形状の厚さや
形状もかなり進化しています。同じトリプルの樹脂サッシでも1を切るようなものになると、素人の
方でも断面を見ればその違いはすぐわかるほどに違います。

そんなドイツですが、かたや日本は今サッシ業界は上位2社の独占状態です。
その2社の誇るフラッグシップ商品のU値がだいたい2.33くらいです。
それにアルゴンガスを入れて2~2.1といったところでしょうか?

ドイツと日本で平均気温の差はありますが、それでも日本の最高水準が
ドイツの最低水準の半分にも満たないというのはなんとも寂しい限りです。

さらに・・・。世界最先端のドイツならまだいいのですが、ヨーロッパの南の方の
国々や中国でも窓の最低性能の数値をどんどん改善していっています。

同じ気候帯の国々と比べても日本の基準は低いというのがよく分かります。
今回のフェンスターバウには日本の上位2社ともきちんと来ています。
これから数年のうちに、日本のサッシも自らの殻を打ち破る日が来ると思います。

すぐには難しいとは思いますが大いに期待しています!

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日本に帰って来ました!

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日本に帰って来ました!

成田から返ってくるのはいつもながら大変でした。
ビュルツブルグ→フランクフルト→成田→日暮里→東京→新大阪→西明石→朝霧
大きなスーツケースを持ってフライトも含めるとホテルをでてから丸24時間
ちょっとの移動でした。とはいえ、不思議なのが行きよりもずっと短く感じる
ことです。

今回も帰ってきて西明石の駅を降りようとしたときに、会社から電話が入り
「新規のお客様から電話です・・・」との連絡がありました。うれしいことなんですが、
帰宅するよりも先に仕事モードに引き戻された感じでした。

今回戻ってきて改めて感じたことがあります。
ドイツは住宅や街並みに多くの人の熱意、関心を強く感じるが
日本では食事に対してそれを感じるということです。

ドイツ並みの街並みで日本レベルの食事の国があれば世界のパラダイス
的な場所であるように思いますが、おそらくそれに一番近いのが京都では
ないかと思ってしまいました。

ということで、今日も早速打合せが2件入っています。気持ちを切り替えて
スタートしたいと思います。


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メインイベント!フェンスターバウ

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メインイベント!フェンスターバウ

昨日ですが、ついにメインイベントであるフェンスターバウに行って来ました。

まずは会場入ってすぐの写真
kaijou.jpg

東京ビッグサイトに同じくとんでもない広さです。こんな空間が12ほど連なっています。

東京ビッグサイトも何度もいきましたが、全部合わせると5倍くらいというのは大げさではないように
思いました。

東京ビッグサイトと違いがあるとすれば、人種が多様だということくらいでしょうか?この日のために
ヨーロッパはもちろんのこと、中東、アジアからもたくさんの方が来られています。

今回疑問に思ったのが、2日連続で行くのに宿泊先が会場から100kmも離れていることでした。

なぜか?

こういった大イベントがあるとき、ドイツでは近隣のホテルは通常時の3倍くらいの価格になるそうで、
一泊10万なんていうのもざらだそうです。しかも、それでも予約が取れないとのこと・・・。
しかもドイツにはアウトバーンがあるので100kmくらいは遠いともなんとおもわないようです。
こんなふうに値上げするのは日本以外では一般的のようです。

会場はまさに窓、窓、窓、と言った感じですが、2012年からU値(熱貫流率)の規制値
が1.0もしくは0.9になることが予想されているので各社それに合致する製品を所狭しと
並べていました。
danmen.jpg

danmen (2)

日本の皆さんがこんなサッシを見ると「なんだこれは!!」と思われるかもしれませんが、1000社近く
出展していると思われますが、そのほとんどがこんなサンプルを展示していました。おそらく会場内に
このレベルのカットサンプルが1000以上あったのではないかと思います。

しかし、他にも日本のイベントでは見られない光景がたくさんありました。

どのブースも食事やお酒、お菓子を楽しみながら商談を行うのです。
zentai.jpg

zentai (3)

チョコレートや、クッキーは当たり前として、生ハム、サラダ、ビールにワイン・・・、ほんとに楽しそうです。

そして各社の目立たせるための演出は本当に度肝を抜かれるものがたくさんありました。
きれいなデザインはもちろんですが、その中でも特に驚かされたのを紹介します。
rittai.jpg

この人、実は厚さ1cm程度の人の輪郭に切り取られたガラスに裏からプロジェクターで投影された動画
なんです!それだけでもちょっと驚かされましたが、さらに驚かされるのは私が動くと目線が追いかけてきます!
いったいどういう仕組になっているのか??

でもやっぱり一番驚かされたのはこれです!
nude.jpg

おそらくプロのモデルさんだろうと思われる超スタイルのいい女性が下着1枚だけ着用した上で
全身ボディペインティングを施されていました。私が見たときは着色中でしたが、他の人に聞いたら
このあと歩きまわっていたそうです・・・。

いやはや日本では考えられない演出です。

しかし、おかげで日本では絶対に得られない商品知識を得ることができました。
今回は日本の超大手サッシメーカーの方々と一緒に来ているのですが、この方たちの
意識も確実に変わってきています。

これからの日本のサッシ業界は変わっていくと大きな期待をしています!









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テクノフォルム社、住宅展示場、ローテンブルクを見学しました。

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テクノフォルム社、住宅展示場、ローテンブルクを見学しました。

ここ数日バタバタでブログを更新する暇もありませんでした。
やっと時間ができたので、ここ数日の様子を書いてみたいと思います。

まず、最初ですが、今回招待して下さったテクノフォルム社の向上及び
会社見学に伺いました。窓の内側部材と外側部材の間に挟むサーマルブリッジ
と呼ばれる樹脂、及び断熱材でできた部品を作っている会社です。

また、その分野では世界最大級かつ、世界最先端の技術力を持っている
会社です。サッシの内側で普通なら見えない部分ですが、そんな隠れた場所に
これでもか!といわんばかりのノウハウが詰まっていました。ヨーロッパでは
内も外もアルミでありながら、U値(熱貫流率)が1.0くらいという驚異的なアルミサッシが
存在します。そういう超高性能を支えている技術の中身を見ることができました。

さらには、今世界各国の窓の法的基準がどうなっているのか?ヨーロッパは
もちろんのこと、中国を含めたアジアの現状とこれからの展望も教えて下さいました。
やはりですが、そんな世界各国の基準から見ると、日本の窓の基準はかなり
遅れているということを改めて知ることとなりました。

翌日にはまず、ドイツの住宅展示場を訪れました。一箇所に40もの住宅が並んで
おり、日本の住宅展示場と同じような雰囲気でした。しかし、やはり展示場は展示場で
あくまで「夢の世界」であり、リアリティーが感じられませんでした。また、40のうち
パッシブハウスレベルだったのは3社くらいだったように思います。本国ドイツに
おいてもパッシブハウスは「究極の高性能住宅」という認識があるということがよく分かりました。
また、テクノフォルムの技術者もパッシブハウス研究所のやっていることは本当に
先進的で、研究所の認定をもらうことは非常に重要な意味があるということもおっしゃってました。

それが終わると、しばしの観光ということで、ローテンブルクにいきました。
町のすべてが高さ10mくらいの石の擁壁で囲まれたこの街はまさに現存する
中世の街そのものという感じでした。本当なら丸2日くらい歩きまわってみたいところでしたが
2時間ほどしかなく、ちょっと残念ではありましたが、それでも本当に行けてよかったです。

ローテンブルクは特殊だとしても、やはりドイツの街並みにはいつもため息がでるような
美しさがあります。普通のホテルからの眺め、アパートや道路の一角などどこからどう見ても
建物と外構がきれいに納められています。街の至る所に高木があり、地面には芝などの植裁が植えられています。

いうなれば、街中も含めて国中が雑木林の中にあるような感覚とでもいえばいいでしょうか?

また、京都いくと、他の街にはない統一感や美しさを感じると思いますが、あの感覚がほぼ全国に
広がっているともいえるでしょう。こんな中で老若男女が生涯を暮らしているからこそ、建築、車等
あらゆるものにおいて非常にハイセンスな結果が表れてくるのではないかと思います。

ほんの数カ月でもいいので住んでみたいと思わせてくれるのがドイツの懐の深さです。
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「建もの燃費ナビ」の専用サイトができました!

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長いフライトを経てドイツに到着しました。日本時間では今深夜2時半です!眠いです。

現地の夕食(日本時間では夜食)まで時間があるので寝ないようにブログ更新しています。
今回は以前にも紹介したMiFiがあるので日本と同様にネットを使うことができるので
超快適です。

今日は皆さんにお知らせがあります。前々から制作していた「建もの燃費ナビ」
の専用サイトが出来ました!
http://tatemono-nenpi.com/

建もの燃費ナビを使うメリット、使用例、データ、FAQ、森さんによる使い方の
動画等、今まで皆さんからの質問が多かったところをだいたい網羅できたように
思います。また、利用者の感想なども入っています。

購入する前に使ってみたいという方は建築知識の4月号を買っていただければ
体験版を使うこともできます。

ぜひこの際に建もの燃費ナビを触ってみて、感想、質問なんでも構いません
フェイスブックアルバムに書きこんでいただければと思います。

とくにPHJの会員の皆様におかれましては特にご協力よろしくおねがいします。

ということで、今から参加者全員集まっての初夕食に行ってきます!
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建築知識のインタビューが終わり成田に向かっています。

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建築知識のインタビューが終わり成田に向かっています。

今日は昼まで家で子どもと旅立ち前にじっくりと過ごし、昼に東京へと発ちました。
六本木の出版社につくと、編集者、ライター、カメラマンがあわせて4人もいたので
驚きました。

そこから話すこと2時間半!あっという間にインタビューは終わりました。こちらの
言いたいことを言ったのか、それともインタビュアーの方が聞きたいことに答えたのか
よく分かりませんが、非常にいい感じで話ができたように思います。

さすがに皆さん聞き上手で、かつ著名な建築家の話を何度も聞かれているようで
そういう話が聞けたことは大きな収穫でした。

それが終わると4月号の編集をして下さったIさんと二人でひそかに打ち上げを行いました。
いろいろと話しをする中で「松尾さん本を出しましょう!」という話になり、「やりましょう!」
ということで、話がまとまりました。

まだ、どんなことになるのか分かりませんが、また面白くも大変な日々がはじまりそうです。

ということで、今日も充実した1日でしたが、今成田行きの特急に乗っています。今夜は
ぐっすり眠って明日のフライトに備えたいと思います!

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