兵庫県の注文住宅建築設計事務所 松尾設計室のブログ

「健康で快適な省エネ住宅を経済的に実現する」設計事務所です。
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4月5月の講演等の予定

4月5月の講演等の予定

事務所を一週間ちょっと空けていたので朝からバタバタの極みです・・・。

そんな状態ですが、昨日帰りに事務所によって書類整理をしていたのと
自宅に帰ってからも多少図面チェックもしていたので、結構順調に
仕事をこなせました。

今日は4月の講演予定を公開していなかったのでお伝えしておこうと思います。

1日 金物メーカー「マツ六」さんにて社内講演(大阪)

7日 「コシイプレザービング」にて社内講演(大阪)

9日 インテリアファブリックス協会にて講演(東京)

17日~20日 フィリピン視察ツアー

22日 YKKAP講演 (愛知県豊橋市)

24日 住宅業界の時流予測フォーラム(静岡県浜松市)
   (新建ハウジング三浦社長と共同講演)

5月
22、23日 省エネ建築診断士講習 (福岡)

26日 YKKAP講演 (仙台)

27日 YKKAP講演 (盛岡)

今から2ヶ月の間に決定しているのはこのくらいです。

お近くで参加可能な方はぜひご参加下さい!


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ドイツ、オーストリアの視察を終えてスイスのバーゼル空港から帰国しました!!

ドイツ、オーストリアの視察を終えてスイスのバーゼル空港から帰国しました!!

ここ10年位でもっともブログを更新しなかった1週間だったと思います。
ネット環境が悪かったこと、それにくわえて娘を連れて行っていたことから
時間的、精神的余裕がほとんどなかったことが大きな原因でした。
とはいえ、そのおかげで、普段ネット漬けという感じの状態から完全に
離れることができ、ヨーロッパの視察に落ち着いて集中することができたのは
本当に良かったです。

今だから告白しますが、初日新幹線で成田に向かう途中、母親と2日以上離れたことが
ない娘が名古屋を超えたあたりで無言になりました。いろいろ聞いてみても答えようと
せず、様子がおかしいと思い「寂しいの?」と聞いた瞬間にせきを切ったように泣きだして
しまいました。これから成田で一泊して12時間も飛行機に乗ろうとしている中での
この状況はさすがにこたえました・・・。時間的になんとか余裕があったので、引き返そうかとも
思いました。

しかしながら、30分以上泣きに泣いたら感情がおさまったようで、そこから先は吹っ切れた
ようでした。そこから先は娘としても「父に頼るしかない!」と腹を決めたように見えました。
いつもはなんでも「お母さん」が最優先の娘がしっかりとくっついてくるようになりました。

そこから先は順調そのもので、心配していた旅行期間中の病気やホームシックもなく、同行している
皆さんにも本当に可愛がっていただき、人見知しりの傾向が若干ある娘が最後は皆さんと非常に
仲良くなることすらできました。

5歳の娘ですが、どこにいっても物怖じすることなくしっかりとついてきて静かにしなければ
ならないところでは静かにできたことも良かったと思います。

なにより、普段忙しい私が娘とふたり1周間一瞬たりとも離れることなく旅することができたことは
人生のいい思い出になりました。

写真も本当にたくさん撮影しましたが、それは明日以、視察内容とともに少しづつ書いていこうと
思います。

今日のところは、オーストリアを案内してくださった指揮者の杉山さん、フライブルクを案内してくださった
池田憲昭さんをはじめ、ツアーに参加してくださった皆さんに感謝しながらこのブログを終えたいと思います。


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22日に成田入して23~30日までドイツとオーストリアに行ってきます!

22日に成田入して23~30日までドイツとオーストリアに行ってきます!

今日はファーストプランを提出した京都のM様が即契約の流れとなりました。
ものすごいスピード展開でした。

以前募集をかけていたので、覚えている方は覚えていると思いますが
22日に成田入して23日から30日まで約一週間ドイツとオーストリアを回ってきます。
メインは世界最大の窓の博覧会であるフェンスターバウを見学することと、
オーストリアの町並みを見ること
そして、世界最高レベルの環境都市と言われるフライブルクを見学することです。
ここ4年毎年ドイツに行ってきましたし、直近では昨年11月に行ったばかりなので
最近はドイツに行くというだけでは以前ほど高揚感がなくなってきていました。

しかし、今回は実はかなり違います。

実は5歳の娘を連れて行きます!

しかも妻は行きません・・・。

当初は一緒に行く予定にしていましたが、ツアー予定が固まったあとで
妻方の法事が入ってしまいました。しかしながら、娘は行く気まんまんだったこと
さらには保育園も休みで調度良かったことから連れて行くことにしました。
一応私がリーダーなので、仲の良い皆さんがたに助けていただきながらのツアー
となると思います。

片道12時間のフライトはちょっと心配ですが、1歳のときには往復ともなんら問題ありませんでした。
また4歳のときにシンガポールに連れて行ったときは1歳のときとは異なりものの分別がつくように
なっていましたが、6時間のフライトをなんとか無事に過ごせました。

今度は5歳で12時間です。しかも母親と1週間も離れ、しかも完全な外国・・・。
娘にとっては大きな試練だと思いますが、いい経験ができることと思います。
私にとっても、皆さんと一緒ではありますが、飛行機内やホテルの部屋では完全に
ふたり旅です。ということで、色んな意味で久々にドイツに行くにあたって良い意味での
緊張感があります。

30日には帰ってきますし、現地でも可能な限りメールチェック、及びブログ更新はやりたいと
考えています。

ということで、明日の休日は一切できていない荷造りに励もうと思います。
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「重力波」の観測で宇宙の仕組みがまたひとつ明らかにされました!

「重力波」の発見で宇宙の仕組みがまたひとつ明らかにされました!

興味のない方には全く興味がないのが、宇宙や物理の分野ですが
私にとっては大きな大きな記事が出ていて驚きました。

物理学者の間でずっと観測が待ち焦がれていた「重力波」が観測されたのです!!

「ビッグバン」という言葉はもはや小学生でも知っている言葉ですが、
宇宙が誕生直後、極めて短い時間内に急激に膨張するとされているのが
「インフレーション宇宙論」です。この言葉は知らない人のほうが多いかもしれませんが
日本の佐藤勝彦さんが考えた理論で、今現在宇宙物理学の世界で最も信ぴょう性が高いと
されている理論です。

このインフレーション理論が正しいことを裏付けるとされているのが重力波でした。
重力波の存在はアインシュタインによって予言されていましたが、そこから実際に観測
されるのが今までかかったわけです。

これによって、また理論物理学が大きく飛躍することは間違いありません。ノーベル賞級の
発見と言われています。

この記事にたいして、これまた私が「最も頭がいい日本人」と思っている超弦理論研究者の
大栗博司さんもコメントされているのが意外でした。

普通なら宇宙が専門の物理学者のコメントが引用されそうなところで、宇宙とミクロの世界を
つなぐ「究極の理論」である超弦理論の教授が引っ張りだされていることが異例だからです。

それだけ、今回の発見は「この世の最大の謎」に迫ったということでしょう。

生きている間にどこまでのことを知ることができるのか??ものすごく大きなロマンを感じます。


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山形日帰り講演が無事終了しました!

山形日帰り講演が無事終了しました!

今日は朝から伊丹空港を出発し、昼に山形空港に到着しました。フライトはたった50分と本当に近く
感じました。

山形は省エネ建築診断士講習を11月に東北芸術工科大学で開催する都合上、毎年来ています。
3,4回は来ていると思いますが、いつもどこの観光地にいくこともなくトンボ返りですが
日帰りというのはさすがに初めてでした。

今日も会場満員という盛況ぶりでしたが、驚いたのは名刺交換に来る方の人数の多さでした。
今までの経験上、山形では名刺交換に来られる方はほとんどいらっしゃらないというのが
普通でした。ところが、今回は会場出発間際まで引きも切らずにたくさんの方が名刺交換に
来られました。いつもと特段変わっているわけではなかったのですが、今回だけなにが
違ったのか?よくわかりませんでしたが、良い反応が帰ってきたのは嬉しかったです。

今年はYKKAPさんから5月26日仙台、27日盛岡、7月1日福岡にて開催される
YKKAPフォーラムでの講演を依頼されています。全国13箇所くらいやるようですが
他には東大の前先生や、近畿大学の岩前先生といった超大御所の先生方が複数回
講演されるようです。そのような大きなイベントに呼んでいただけることは
非常に光栄です。出来る限り満足いただける内容にできればと思っております。

というこですが、今山形空港にて飛行機の搭乗待ちです。少々出発時間が遅れていますが
気長に待って帰ろうと思います。
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やっぱり「建もの燃費ナビ」の精度はすごいです!!

やっぱり「建もの燃費ナビ」の精度はすごいです!!

最近、北海道の某工務店さんから、建もの燃費ナビのシミュレーション結果と某Q値計算ソフトのシミュレーション
結果、そして1年生活した上での実際の光熱費のデータをいただくことができました。

北海道は全館暖房が当たり前なので、ほぼシミュレーション通りの生活をされていました。
なので、シミュレーションと実際の乖離がどのくらいあるのかを見るには絶好のデータでした。

建もの燃費ナビは光熱費もシミュレーションできるので、光熱費は燃費ナビだけ実際と比較してみました。

結果は年間の光熱費はシミュレーションが17万円と出たのに対し実際には152200円シミュレーションが112%
で誤差の範囲で収まっていました。光熱費は各家庭毎に様々な要素が異なります。よってものすごく
利用料の多い方とそうでない方で差が非常に大きいのが実情です。今回比較したのは1軒の住宅だけなので
統計的に整理されたものではありませんが、それでもこの差はすごい結果だと思います。

なお、暖房期間と、冷房期間に分けた状態でも検討してみました。

結果は暖房期間は実際の115%
冷房期間は実際の151%
というものでした。

暖房はほぼ、シミュレーション通りの生活をしたようですが、冷房期間は北海道ということも
あってほとんど冷房を使用せずに過ごしたことがこの結果につながったのだと思われます。

もうひとつのQ値計算ソフトの結果は暖房負荷と冷房負荷までは計算できるのですが
その結果は暖房負荷は建もの燃費ナビの40%
冷房負荷は519%というとんでもない結果となっていました。

光熱費は暖房費と冷房費だけで決まるわけではないのですが、どちらも
決して小さなものではありません。

比較的近い値が出ている燃費ナビから暖房が40%ということは暖房の結果が
小さすぎることを意味します。

また、燃費ナビでも実際より多めに出ているのにそれよりはるかに大きい冷房負荷が
出ているということは、冷房負荷は完全におかしいと思われます。

ということで、一重にシミュレーションソフトといっても結果はかなりの差が
あるということです。

さらに言えることは、国が基準作りのベースにしているソフトはこのソフトの
暖房負荷よりもさらに小さめの結果が出やすいということです。国の基準は
C値(気密性)=ゼロで計算しているというとんでもない話を聞いたことがあります。
C値の基準をなくしておいて、計算は隙間ゼロとして計算している・・・。
全くもって理解ができない話です。

しかしながら、やっぱり建もの燃費ナビの計算精度はすごいと思いました。


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初のセミナー付き見学会が無事に終了しました!

初のセミナー付き見学会が無事に終了しました!

今日はちょっと久しぶりの見学会でした。

10時半と、13時半にセミナーを行いましたが、どちらの時間も超満員。
予約制ではありましたが、一組が何人来られるかまでは把握しておらず
スリッパが全然足りませんでした。

朝現地についた時点では外気温は9℃でしたが、夜は暖房をつけていましたが
朝ついた瞬間からオフのままでも家全体が21℃を余裕で保っていました。

そこに20名を超える人間が入ったので窓を開けないと暑いくらいの状態でした。
今日は契約済みのお客様もたくさん来られており、また西は広島、東は滋賀まで
同業の工務店さんがわざわざ勉強に来られていました。皆さん本当に熱心です。

今日は早めに終了の3時半終了でしたが、実は4時頃から引っ越しでした。
夕方までは前宅の荷造りで、4時からは新宅への搬入でした。バタバタでは
ありましたが、なんとか当初の予定どおりお引き渡しすることができました。

今日のお客様であるN様は、数年前に引き渡したS様の職場の同僚の方に
なられます。S様の紹介で今日にいたったのですが、さらには午前中は
N様の後輩(こちらもすでに契約済み)と同じ職場で3人連続というありがたい
状況が続いています。

当社の住宅の特徴は初めての冬、夏を過ごし、そしてその光熱費を見たら
満足度が引渡し時よりもどんどん上がっていくというところにあります。
その結果お客様はまわりで知人が他所で家を建てようとすると
「それはあまりにももったいない」みたいな感じで良心から当社を紹介
してくださいます。その連鎖で今の状況ができています。

ということですが、大変な中、見学会の場を提供してくださったN様に感謝いたします。
ありがとうございました!


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明日は播磨町で15時半(3時半)まで見学会を行います!!

明日は播磨町で15時半(3時半)まで見学会を行います!!

以前から告知していましたが、明日は見学会です。
http://www.matsuosekkei.com/kengakukai.html

明日の朝もメールにて予約確認しますので、急遽来れるようになった方も
遠慮無くご参加いただけます。

しかしながら、今回の見学会は一般参加者よりも同業他社の見学のほうが多いのではないかとおもうくらいの
予約状況です・・・。熱心な工務店さんが増えてきたことは望ましいことです。

寒さが残る中ではこの冬(春)最後の見学会です。ぜひ体感していただければと思います。


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パッシブハウスジャパンの4周年総会が終わりました!

パッシブハウスジャパンの4周年総会が終わりました!

昨日はパッシブハウスジャパンの4周年総会を浜松町にて開催しました。
九州から北海道までの会員さん約100名が参加してくださり、本当に賑やかで
楽しく充実した1日になったと思います。

わずか4年前に森みわさんと私の二人ではじめたちっぽけな団体がたった4年で
全国の省エネ住宅のトップ工務店さんたちの集まる場になったことは本当に
驚くべきスピード成長であったと思います。

毎年参加して思うのは、皆さん心から「施主様のために良い住宅をつくろう」
と思っている、そのために「日々努力し続けよう」と思っている、そして
年齢や性別、会社の規模など関係なくフランクに話ができる・・・。そして
皆それぞれに味と魅力と面白さを持っている・・・。そんな団体であると
思っています。

総会のあとは、懇親会を行いましたが、懇親会の終盤では翌日が誕生日であった
代表の森さんにサプライズの誕生祝いを皆でやりました。森さんにとっては
本当に素晴らしい体験だったのではないかと思います。

2次会までは会場のホテルで行い、3次会でも15人位でカラオケボックスになだれ込みました。
カラオケの終盤に私の頭にふと中島みゆきの「糸」をどうしても歌ってみたく
なりました。

この歌詞のスタートは
「なぜ巡りあうのかを私達はなにも知らない~」から始まり
サビは
「縦の糸はあなた、横の糸は私、織りなす布はいつか誰かを暖めうるかもしれない」
というものですが、最近ラジオでこの曲を久しぶりに聞いたとき、ものすごく心に
ぐっときたと同時に、昨日あの場のあの雰囲気にピッタリだと思いました。

15人ほどが皆一体となって勝手に口ずさんでしまうカラオケというのもいいもんでした。

さらに、私を含む有志5人は4次会に突入し、ホテルに帰ったのは2時半でした。
今新幹線で帰っている途中ですが、明日の見学会の準備があります。明日また
たくさんの方にお会いできることを楽しみにしています。
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日建設計さんで講演してきました!

日建設計さんで講演してきました!

今日はなんと「あの」日建設計さんで講演してきました。

日建設計といえば、建築学科の学生さんであればもっとも行きたい設計事務所
No1だと思いますし、日本の設計事務所の世界ではダントツNo1の座をずっと維持している
事務所としても有名です。

私は九州大学の工学部建築学科の卒業ですが、同期が60名いましたが、私の代では日建設計に
行けた人間は1人もいませんでした。上の学年に1人だけいたくらいです。
毎年、東大から数名、京大から数名、阪大から数名あと残り・・・で終わり、そんな建築学科の
超エリートが集まる会社といえば分かっていただけるかと思います。

そんな会社の設計の方ばかりが20名ほど集まっていただいた上での講演でした。
1年ほど前に熱環境の教授の方ばかりを前に講演したときと同様の緊張感がありましたが、
終わったあとたくさんの質問をいただき、また「かなり長期間の間で一番いい内容だった!」
とのコメントもいただけたのでほっとしました。

これを皮切りに日建設計さんの中でも建物の断熱的素性のいい建物をたくさん設計してもらえれば
と思います。

講演のあとは日建設計社内の「マテリアルセンター」というところを見せていただきました。
ここにはありとあらゆる建材のサンプルがきちんと整理されて並べられていました。これだけまとまった
建材のサンプルを見たことがなかったので、これが見れただけでもものすごく刺激的でした。

それと同時に打ち合わせブースもみせていただきました。ワンフロアに20箇所くらい打ち合わせブースがあるのですが
120cmくらいで仕切られたパーティションの中で半分くらいのブースが活気のある打ち合わせで埋まっていました。
この活気というか熱気というものは同じ設計者としてビシビシと伝わってきました。

質問もたくさん受けましたが、意匠設計の担当者が「われわれは意匠設計者ですが、今日松尾さんが
おっしゃったようなことをクライアントから求められています。もっと勉強して活かしていきたいと思います」
といったような声を聞くことができました。

詳しくはまた後日書くかもしれませんが、日本には法律としてもビジネスとしても「建築物理コンサルタント」
というものが存在しません。そのことが、日本の建築をダメにしている元凶だということに改めて気が付きました。
日本にも建築物理コンサルタントを養成し、彼らが関与しなければならないような制度をつくることが
急務だと切に感じた1日でした。
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