兵庫県の注文住宅建築設計事務所 松尾設計室のブログ

「健康で快適な省エネ住宅を経済的に実現する」設計事務所です。
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10/18(土)神戸市西区で見学会を行います。(予約制)

10/18(土)神戸市西区で見学会を行います。(予約制)

直前の見学会では怒涛の4連続見学会となりました。
今回は単独での開催となりますが、少し暑さも和らいで来た
中での開催となります。

断熱仕様、内部の仕様ともこだわりぬいた住宅となっております。
詳しくは下記のホームページをご覧の上ご予約下さい。
http://www.matsuosekkei.com/kengakukai.html

ご予約頂いた方には地図を掲載したホームページのアドレスを
返信させていただきます。
2週ちょっと先ですが、たくさんの方のご来場お待ちしております!
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岩手県紫波町にて省エネ建築診断士講習を開催しています!

岩手県紫波町にて省エネ建築診断士講習を開催しています!

昨日は秋田県の能代にて省エネ住宅業界の神様、西方先生の事務所を訪問し
その後、西方先生の作品でサスティナブル住宅賞を受賞されて臥龍山の家を
見学させていただきました。さらに意見交換会、懇親会を開催し、8時半で終了。

そこから3時間ちょっとかけて300km離れた岩手県紫波町まで移動しました。

で、今朝から省エネ建築診断士講習を開催しています。

紫波町は人口3万人ちょっとの小さな町ですが、
先進的な市長のトップダウンで、画期的な町運営がなされています。

オガールベースという町の根幹となる施設が東京のデザイナーの手によって
木造で建設されています。
http://ogal-base.com/ogalbase/

まるでヨーロッパに来たかのような雰囲気でとても日本の片田舎とは思えない
雰囲気ですが、運営手法も画期的です。
詳しくは次のページがわかりやすいです。
http://www.huffingtonpost.jp/2014/09/10/shiwa_n_5795002.html

この中で特に重要なポイントが
「例えば、補助金を10億円確保できたら、10億円をフルに使い、その後のランニンコストを考えず、稼働率の見積もりも甘いまま、空きテナントが目立つ立派な施設を建設するのがこれまで多くみられた公共事業の失敗だった。
しかし、オガールプラザはスタートから違っていた。まずテナントを固めてから、建物の規模や建設費用を算出した。建設費用のコストカットのため、特別目的会社がオガールプラザを約11億円で建設。その後、公共施設部分を紫波町に売却した。売却した費用以外は、東北銀行の融資や町と政府系金融機関の出資で賄った。補助金に頼らない町づくりが、こうして始まった。

というところです。
たしかに、地方都市にも立派な「箱物」はよくみかけます。しかし、どれもが箱だけで中に人が活用している
雰囲気が感じられる施設はほとんどありません。オガールは1日平均1000名も来場しているそうで、中も
非常に活気があります。昼食時のレストランも満席に近いです。人口3万人であることを考えると町民の30人に
1人が来場していることになります。また施設全体では年間80万人ものの来場者があるそうです。人口の30倍近い人数です。

これだけ小さい村でこれだけ活気がある・・・日本では極めて珍しい例ですが、
ドイツやスイス、オーストリアのあたりでは全国各地でよく見る風景です。
地方都市でもトップがしっかりと構想をかかげ、舵取りをすればこういうことが日本でも
できるんだ!!!そんな実感を強く感じることができて嬉しくなりました。

オガールの担当者がドイツ見学ツアーに同行したところからつながった今回の
省エネ建築診断士講習ですが、オガールには暖房負荷48kWh以下に抑えた
超高性能省エネ住宅ばかりを集めた住宅街もスタートしています。

住宅に限らず、地方自治体の関係者の方もぜひこの事例をその目で確かめ
全国にこういう地域再生が広げてほしいと思いました。




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APW330のカタログに窓種別U値表が載っていることを見逃していました!

APW330のカタログに窓種別U値表が載っていることを見逃していました!

今日は朝8時半から地鎮祭に行って来ました。雨の予報のところ
見事な快晴で気持ちのよい地鎮祭でした。

昨日LIXILさんが窓U値を個別に表示すると書いたところ
YKKAPの社員の方からコメントがあり、APW330もサイズ別に
こそなってないのですが、窓種別のU値表はすでに紙のカタログにも
記載してあります。ということだったので、早速見てみました。

そうしたら、本当に掲載されていました。当社ではずいぶん前から
標準採用していたので、改めてカタログを見ていなかったので見逃して
しまっていたようです。
APW330実質U値

これを見れば、APW330のガス入りは平均的にU値1.7程度であることが読み取れます。
建もの燃費ナビを使えばこういう数値が一目瞭然で分かっていたのですが、使わない方には
ブラックボックスでした。

それどころか今までの国の基準、及びメーカーの表示方法では2.33以下・・・として1.7だろうが
1だろうが同様にくくられ、評価されるという愚行がまかり通ってきました。こんな状態で誰が
サッシの性能向上をまじめにやろうとするでしょうか??全くもってありえない表示方法でした。
車で言うなら20km/以上は全て同様にくくられてしまうということなんですから・・・。
実際2.33と1.7では約30%性能が違うことになります。

一般的に住宅メーカー相当以上の家では窓からの熱損失は約半分くらいなので
家全体では50%×30%=15%も性能差がでることになります。でも、国の評価も同じだからと
いうことで大半の実務者が顧客の利益よりも「見せかけ」を選択し安物を選択することで
顧客の生涯トータルでの経済性をないがしろにしてきました。

何度も言ってきましたが、国の基準もサッシメーカーにも顧客の生涯での経済性を担保
してあげようという気持ちは全くなかったと言わざるをえません。

今現在でいうと、東京、大阪、名古屋等大半の地域を含む旧Ⅳ地域において私どもが
比較しつくした結果、APW330のガス入りが全メーカー全商品の中で最もコストパフォーマンスが高い
といえます。それは全国の断熱猛者と呼ばれるような工務店でも同様の結論に至っている
会社が多いことを見ても明らかです。(ただし、将来的にもずっと続くかどうかは全くわかりません)
我々設計者はお施主様の貴重なご予算を最適に配分する義務と責任を負っているわけですから
コスパの順位が変われば、変えなくてはならなくなります。

今、サッシメーカー同志ではほとんど無意味といっていいようなU値の0.1差を競うような
傾向があり、購入する側もちょっとサッシに目覚めたばかりの工務店ほど、そういうことに
右往左往させられているように見受けられます。しかし、現状ではまず、各メーカーのU値
の計算方法がバラバラで、全くもって信用に値しないというのが現状です。これに関してはひと通り
出揃った時点でテクノフォルムさんと協力の元、全く同条件でU値計算をかけたものを公開しようと
考えています。

その値が出た後で最も重要なのは「U値あたりのコスト」だと思っています。
実際パッシブハウス研究所ではこの指標をランキング化し表彰すらしていました。
そして、直近で1位を取ったサッシはやはり樹脂窓でした。木製サッシ比率がどんどん
増えてはいますが、やはり効果なので費用対効果では上位に入るのは難しいようです。

その他にも
・気密性能
 日本の窓は実はヨーロッパの窓に比べて倍以上気密性能に劣ります。気密性能競争も 
 どんどん進めていただきたいと思います。

・下枠の最低温度
 窓で最も結露の可能性が高いのは下枠部分です。この部分の最低温度が何度になるのか?
 これは健康に暮らす上ではU値以上に重要な指標です。その地域の最低外気温時に
 室温20℃、湿度50%のときでも結露しないことが最低条件となります。

この2つに関しても同条件において表示が進んでいかなければならないところです。

ということで、国内サッシメーカーさんにはこれからもまだまだ頑張ってもらわなければ
ならないことがたくさんあります。







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日経ホームビルダー10月号に掲載されました!

日経ホームビルダー10月号に掲載されました!

今日は凄いものを見ました。昨晩伊丹空港から車で出発すると
高速道路に乗ってすぐに「左後ろの空気圧が減っています」という警告がでました。
幸い私の車はランフラットタイヤといってパンクしても時速80kmまでなら走ることが
できるタイヤなのでゆっくりゆっくり家に帰りました。
今日、早速ディーラーに持って行くと、なんと長さ10cm、直径5mmほどの棒がささって
いました。ディーラーの人も驚いていましたが、なぜあんなものが刺さるのか?
全くもって意味がわかりませんでした。

今朝は朝一からH邸のファーストプレゼンでしたが、あっさり了承いただき、契約
する運びとなりました。あまりにも速やかにことが進んだだめ、こちらもあたふた
しそうになりました。

打ち合わせが終わって席に戻ってみると、日経ホームビルダー10月号が届いており
連載記事が掲載されていました。すでにケンプラッツにて公開されていますが、今号は
電気温水器に関する記事を書きました。

その他に気になった記事がLIXILの最新サッシに関するものでした。
断面は以前にネットで見ていたのですが、開発に携わり、3年ほど前一緒に
ドイツの窓を見て回った中野さんが部長に昇進し、フルネームで名前入でコメントが
出ていました。そして注目すべきは製品そのもの以上に
「今後製品別にU値を表示していく」
という記述があったことでした。

これは一緒にドイツに行ったときにさんざんお願いしていた項目でした。
諸外国ではU値は同じ商品でも大きさや開閉方式ごとにひとつづつ別々に
表示されることが多いのですが、日本は車の燃費に例えるなら10km~15km/L
というくらいに荒い表示方法が採用されています。しかも最高ランクが20km/L
以上みたいに設定してあるものだから、誰もそこより上を狙おうという状況が起こりませんでした。
これなど、まさに基準自体が諸悪の根源である最たる例だと思っています。

「国の基準がダメなら、メーカーから変」そうお願いし続けてきました。
それに対し一番に応えてくれたことは非常に嬉しく思いました。
一緒に行ったころはたしか課長だったのに、4月にお会いした時は部長になり
自信に満ち溢れていました。この調子で窓改革元年の一翼をガンガン担ってほしいと
思います。
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新潟県長岡市内に某工務店のモデルハウスを設計します。

新潟県長岡市内に某工務店のモデルハウスを設計します。

昨晩は長岡市内に宿泊し、今日は長岡市内の某工務店から
依頼されているモデルハウスの設計打ち合わせを長岡市内で行いました。

なかなか打ち合わせする機会がないので、今回の講演はちょうど良い
機会でした。相手もプロなので普通なら5回は必要な打ち合わせを朝から夕方
までで一気に終わらせることができました。

その後新潟空港まで送っていただき、いまから伊丹に飛んで帰ります。
非常に充実した2日間でした。今週は出張はこれで終わりですが

来週は水曜秋田、木金岩手の連続出張となります。
9月10月は出張の嵐です・・・
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新潟県長岡市での講演が終わりました。今から懇親会!

新潟県長岡市での講演が終わりました。今から懇親会!

今日は朝伊丹空港を出発し、新潟空港経由で長岡市にやってきました。
新潟は北東から南西まで細長く、その距離400km近くあるそうで、高速を
使っても端から端まで4時間近くかかるとのことでした。そこで県内全体から
人を集めようとすると、県庁所在地で北東部にある新潟市で開催するよりも
真ん中の長岡でやることになるとのことでした。なぜわざわざ郊外で開催
するのかやっと理解できました。

一般的に北陸や東北地方は講演をしていてもほとんどリアクションがありません。
しかし、今日は違いました。会場からかなりのリアクションがありました。こうなると
非常に話がしやすいものです。

講演は一旦終了し、今ホテルにチェックインしてメールチェック等をしたところです。
今から懇親会が始まります。今日も充実した1日になりそうです。
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香川講演が終わって今から神戸帰宅、明日は新潟に飛びます。

香川講演が終わって今から神戸帰宅、明日は新潟に飛びます。

今日は珍しく夕方から香川講演でした。某工務店さんの現場を見させていただきました。
全体的に良く出来ているほうの部類に入る設計でしたが、床の断熱気密、窓の断熱だけが
極端に弱い仕様になっていたのでそのあたりを指摘しておきました。
ほかが良く出来ているのでそこさえ改善できれば大きな改善が見込めます。
これからどう変わっていくかが非常に楽しみです。

講演も皆さん非常に熱心に聞いて下さり、質問もたくさんありました。
やっぱり熱心な方への講演は話がいがあります。

ということで9時13分に香川の多度津という駅から電車に乗るので今
ホームにいます。明日は朝の便で新潟に飛びます。1泊して2日めは
長岡市内で計画中の某工務店のモデルハウスの打ち合わせをして
帰ってくる予定です。

新潟ではいつも仲良くしているオーガニックスタジオ新潟の相模社長とも
合流するので、それも非常に楽しみなところです。
明日もたくさんの出会いを期待しています!


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標識もなければナビにも絶対に出てこない謎のインターチェンジ&明日明後日の講演

標識もなければナビにも絶対に出てこない謎のインターチェンジ&明日明後日の講演

今日は打ち合わせで阪神高速5号湾岸線を通って大阪まで行って来ました。
このルート2週に一度は必ず通るルートです。身近なところでいうとUSJに行く時に
神戸以西の人がかならず通るルートです。

明石から行く場合、一番早いのは京橋で降りて港湾幹線道路(通称ハーバーハイウェイ)
の京橋インターから乗り継ぐルートです。ところが、このルートの時点でナビによっては
出てこないですし、現地にもあまり標識がありません。

しかし、今日紹介するのはその次に早いルートである摩耶乗り換えのルートです。
これは標識もしっかりと丁寧に書かれています。

摩耶インターを降りるとしばらく南に下ると左に曲がるよう指示があり、3km10分程度
走れば住吉インターに合流できます。しかし!!ここが結構混むので非常に時間が
かかることが多いのです。

ここに謎のインターチェンジが存在します。しかも今まで数台のナビを使ってきましたが
絶対にルート案内にも出てきません。標識の1枚もなければ、インターの名称も
ないのです・・・。いろんな道を走ってきましたが、こんなインターチェンジはここ以外に
見たことがありません。

摩耶を降りて延々と南に下っていきます。そうするとハーバーハイウェイに当たるところで
右(西)に曲がります。100mほど行ってUターンするとすぐにハーバーハイウェイに乗れるのです。
最初はあまりにも怪しいので乗るのに躊躇しましたが、乗ると普通に接続できます。

摩耶近辺に住んでいる人はこのインターを知っているかいないかで相当時間がちがいます。
このわずか10kmほどの区間だけ神戸市が運営しているからこのようなことになっているようですが、
渋滞緩和、エネルギーの無駄遣いの両方の点において非常に無駄です。ちょっと標識を設置するだけで
ずいぶん変わるだろうに、もったいない話です。

ところで明日は香川日帰り講演、木曜日は新潟県長岡市で講演後1泊してきます。
どちらも主催はYKKAPです。香川講演はクローズですが、長岡の方はオープンです。
お近くの方で来場可能な方はぜひ来ていただければと思います。


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9月後半から年末にかけての講演予定

9月後半から年末にかけての講演予定

以前9月10月の講演予定を発表しましたが、かなり追加があったので
現時点での改訂版をアップしておきます。特に10月はとんでもない数の依頼が
あり、今日はスケジューリングと1本打ち合わせをするだけで1日が終わってしまいました・・・

9月17日 YKKAP 香川講演(クローズド)

9月18日 YKKAP 長岡講演(新潟県)

9月25,26日 パッシブハウスジャパン 省エネ建築診断士講習 in 岩手県紫波町

10月2日、3日 健康住宅サミット in 香川

10月10日 LIXIL 仙台講演

10月17日 YKKAP 北海道講演

10月21日 コシイプレザービング 滋賀草津講演

10月23日 YKKAP 京都講演

10月27日 YKKAP愛媛松山講演

10月28日 LIXIL 須賀川講演(福島県)

10月31日 YKKAP 東京講演(社内向け、クローズ)

11月1日  YKKAP 北海道講演(社内向け、クローズ)

11月13日 ジャパンホームショー新建ハウジングセミナー 東京ビッグサイト

11月14日 YKKAP 東京講演(社内向け、クローズ)

11月15日 YKKAP 仙台講演(社内向け、クローズ)

11月21日 LIXIL 北海道講演

12月5日 YKKAP 長野講演(社内向け、クローズ)

12月6日 YKKAP 北陸講演(社内向け、クローズ)

12月11日 情報システム利用技術シンポジウム 東京

12月17日 東北電力 青森講演

12月18日 東北電力 三沢講演(青森)

12月19日 YKKAP 名古屋講演(社内向け、クローズ)

12月20日 YKKAP 大阪講演(社内向け、クローズ)

以上ですが、お近くの方で都合がつく方はご来場の上、声をかけていただけるとうれしいです!
その他時間を取って欲しいということであれば、お声がけください!!
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高知で初めて講演したのに行ったことがある施設でした!?

高知で初めて講演したのに行ったことがある施設でした!?

今日は初めて高知県で講演してきました。日帰りですが、7時半頃に家を出て18時半頃には帰宅できたのでスケジュール的には楽なほうでした。

車で行くと4時間近くかかるところが、飛行機だとフライトたったの30分!!
淡路島などほんの5分ほどで通り過ぎ(車だと高速でも1時間かかる)ほんとに
あっという間でした。それでも愛媛ルート同様、明石海峡大橋、大小の離島、淡路島
四国の山々を眼下に眺めながらのフライトは絶景ルートであることは間違いありません。

高知には観光で行ったことはたぶん3回くらいあったのですが、講演は初めてでした。
ところが、会場についたとたんものすごく既視感(デジャブ)に襲われました。
しかし、どうしても思い出せません・・・。しばらく考えているうちに思い出しました。
かつて観光で来た際に泊まったホテルでした。かなりの数のホテルがあるだろうに妙な
偶然でした。

昼食は先方の計らいで大好物の本場のカツオのたたきをいただきました。
普通の刺し身だと産地による差はそこまで強烈に感じないのですが、カツオのたたきだけは
全然違いますね。来る度にそれは感じさせられます。

ということで、お腹いっぱいの状態で講演に望んだのですが、
高知の方はものすごくリアクションがいいのに驚かされました。
一言で言うと「ノリが良い」のでしょうね。おかげで、気持ちよく講演することができました。

今月は17日にも香川10月の2,3も香川、27も愛媛と2ヶ月の間に4回も四国入りすることに
なりますが、今日はそのスタートでした。四国の窓は大きく変わりつつあるといっていいと
思います。


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